「Twitter」画像枚数によるTL上での見え方の違いについて

今日はみんな大好きTwitterの画像投稿についてです。

高画質でアップロードしたい人はこちらの記事も参考にしてみてください。

画像の枚数による表示の変化

ひとつの投稿に複数枚の画像を貼り付けているツイートをよく見かけます。素敵な写真が並ぶとただのツイートも作品の様な雰囲気に。

画像の複数投稿は情報量を増やすという意味でも有効な手段の一つだと思います。

で、この画像の複数投稿。タイムライン上の見え方には法則があり、なんとなくやってしまうと残念なことになります。

すでに知ってる人も多いと思いますが、少し意識するだけで見栄えが変わってくるので、今回はその特徴を再確認していきましょう!

Twitterの画像表示方法を再確認!

まず1枚だけ投稿した場合。タイムライン上では当然表示されます。

2枚投稿した場合。上下見切れていはますが、タイムライン上で2枚とも表示されます。

3枚投稿した場合。タイムライン上では1枚目が表示、2枚、3枚目が表示されます。

4枚投稿した場合。タイムライン上では全て表示されます。

以前から何となく知っていましたが、実際に投稿する時はそこまで意識していませんでした…

SNSとは言え自分の作品を世に送り出すことを考えれば、少しでも見やすいサイズで多くの人の目に止まるように調整したいところ。

他にもTwitterの画像表示の仕様を利用した面白い見せ方があります。

タイムライン上の横表示であえて縦構図の写真を入れておくと、タップした時に隠れていた部分が飛び出てくるような演出ができます。

上の写真をタップすると月の周りにリングが現れます(≧∀≦)

車のテールランプの奇跡が主役と見せかけて実は月が主役の写真でした。広角で煽った構図や、圧縮効果がかかった写真なんかも面白いですよね(≧∀≦)

まとめ

普段何気なくTwitterに画像投稿してますが、折角アップロードするなら最低限今日の内容は意識したいところです。縦構図の写真を投稿したい時は2枚組or3枚組の1枚目が良いかもしれませんね(≧∀≦

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